噛むほどにクセになる!米子市にオープンしたベーグル専門店『WO Bagel(ワオベーグル)』
むっちり、もっちりがたまらない。米子市『WO Bagel(ワオベーグル)』の噛みごたえ抜群ベーグル
2025年11月8日、米子市・博労町駅そばにベーグル専門店『WO Bagel(ワオベーグル)』がオープン。
ベーグル好きはもちろん、「最近おいしいパン屋さんを探している」という人にもぜひ知って欲しいお店です。
『ワオベーグル』の場所、駐車場
営業時間は11:00~15:00ですが、売り切れ次第終了となります。
定休日は不定休のため、お出かけ前にInstagramをチェックしておきましょう。
お店の専用駐車場はないので、車で行く際には『勝田神社』の駐車場を利用。
毎日10〜12種類!「今日は何があるかな?」のワクワク感
店内には、毎日10〜12種類のベーグルがずらり。惣菜系からスイーツ系まで幅広く、見ているだけで迷ってしまいます。
しかも、季節限定や週替わりのフレーバーも。何度訪れても新しい発見があるのがうれしいですね。
ベーグル好きも納得。しっかり噛みごたえ
『ワオベーグル』の大きな魅力は、しっかり噛みごたえのある食感。むっちり、もっちりとした生地は、噛むほどに小麦の香りと風味が口いっぱいに広がります。
生地には、地元・「大山こむぎ」や北海道産小麦、自家製天然酵母を使用。白砂糖は使わず、できるだけ体にやさしい素材を選んでいるそうです。
「たくさん買いたいけど、すぐ食べきれないかも・・・」という方もご安心を。
食べる直前に軽くレンジで温めるだけで、もっちり感が復活。焼き立てのようなおいしさを楽しめます。
朝食に、仕事の合間に、次の日のお楽しみに。“買ったその日だけじゃない”のが◎!
シンプルで落ち着く、居心地のいい空間
店内はシンプルで落ち着いた雰囲気。ベーグルが主役になるような空間づくりで、初めてでもふらっと入りやすい印象です。
静かに選ぶ時間も心地良く、つい「次はこれも・・・」と手が伸びてしまうハズ。
売り切れ次第終了なので、気になる人は早めの来店がオススメ。その日のラインナップはInstagramでチェックしてから向かうのもアリ。
ベーグル好きはもちろん、これまであまり食べてこなかった人も、一度味わってみてください!
wo bagel
※掲載の情報は、記事公開時点の内容です。
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この記事を書いた人
クロ
鳥取県米子市出身。アクティブなアウトドア派っぽいけどインドア派。山陰の自然と食べることが好き。でも、野菜と大豆が苦手。
