圧倒的な美しさ!米子市『nike』の「究極のフルーツパフェ」は職人技が光るご褒美スイーツ
米子市の鉄板洋食とパフェの店『Lunch&Dining nike』。美しすぎる「究極のフルーツパフェ」に注目!
こんにちは! 山陰のタウン情報「ラズダ」編集部みのりんです。
鉄板で提供する洋食が評判の米子市『Lunch&Dining nike(ニケ)』。実は洋食に負けず劣らず「ボリューム満点でおいしい!」とパフェも大人気なのをご存知ですか?
今回は、数あるパフェメニューの中でもイチオシを紹介します!
高さ約26センチの圧倒的ボリューム!10種類以上の厳選果実が主役の「究極のフルーツパフェ」
こちらがイチオシの「究極のフルーツパフェ」(2200円)です。
みてみて~!
このボリューム!
なんと高さ約26センチという圧倒的な存在感!
旬の果実を中心に厳選して贅沢に使用。仕入れによって内容が変わるため、訪れるたびに新しいおいしさに出合えます。
この日はいちごやブルーベリー、キウイ、バナナ、オレンジ、パイナップルなど。10種類以上のフルーツが、グラスからあふれんばかりに盛られています。
どこから食べよ~。
フルーツの豊富さもさることながら、このパフェの最大の魅力は、細部まで施された繊細で美しい飾り切り。
まるで羽を広げたかのように美しいリンゴや、花が咲いたようなオレンジのカットなど、随所にシェフの熟練の技がこれでもかと散りばめられています。
ただ盛り付けるだけでなく、芸術品のように美しく仕上げられたパフェは、目でも口でも楽しめる贅沢な一杯。
フルーツがたっぷり使われているので、日常のビタミンチャージや、美容が気になる方にもうれしいご褒美スイーツです。
フルーツの下には、7種類ものカラフルなジェラートと、ゴロゴロ食感のカットフルーツが隠れています。
全体の味をまとめるのは、濃厚なホイップとコクのあるマスカルポーネクリーム。上品な甘さがフルーツの酸味やジェラートと絶妙にマッチし、ボリューム満点ながら最後まで飽きずにペロリと楽しめます。
食後にピッタリなミニパフェが用意されているのもうれしいポイント。
そのほか、かわいらしさが魅力の「ピノキオパフェ」やチョコレート尽くしの「チョコレートパフェ」、そして季節替わりのパフェも。
個性豊かなパフェたちがスイーツタイムを彩ってくれます。
改装してより魅力的に!特別感とアットホームさが心地いい店内
2008年のオープン以来、多くのファンに愛され続けている『nike』。2014年に店内の改装を行い、より重厚感のある落ち着いた雰囲気に生まれ変わりました。
温もりあふれる木を基調とした店内は、ちょっとした特別感がありながらも、不思議と肩肘張らずに過ごせるアットホームな空間。
敷居の高さを感じさせない心地良さに、ついつい長居したくなってしまいます。
そして、お店の居心地の良さをさらに引き立てているのが、奥様の明るく温かい接客。
どこかホッとする親しみやすさがあり、なんだか元気がもらえます。
シェフが作る妥協のない料理やスイーツはもちろん、この温かいおもてなしを受けたくて通う常連さんが多いのも頷けます。
アツアツの洋食を食べた後は、職人技が光る美しいパフェで心を満たす贅沢なひと時を。
実家に帰ってきたような温かい空間と、日常を忘れさせてくれる極上スイーツが待つ『nike』へ、ぜひ元気をチャージしに足を運んでみてくださいね。
『nike』の場所、駐車場
『nike』の住所は米子市彦名町1265-1。内浜産業道路沿いにあります。
駐車場は15台完備。
Lunch&Dining nike
ニケ
電 話:080-6307-1055
住 所:鳥取県米子市彦名町1265-1[MAP]
営 業:11:30〜15:00(OS14:30),17:30~21:00(最終入店20:00、OS20:30)
休 み:火曜
駐 車:15台
情 報:Instagram Facebook
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鳥取・島根のお仕事情報
この記事を書いた人
タウン情報ラズダ編集部
編集部みのりん
ラズダ編集部。生まれも育ちも大根島。
日刊webラズダの記事を書いたり、LazudaTVのアシスタントをしたりしています!
好きな食べ物は、さつまいもと梅干し。
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