宇宙を体験してみない?米子で7月5日「バーチャル宇宙体験フェス」開催
参加無料!VR・AR・工作・実験で宇宙にふれる体験イベント
7月5日(日)、米子市『鳥取大学医学部附属病院』で開催される「とりだいフェス 2026」で、「バーチャル宇宙体験フェス」が開かれます!
今年のテーマは「医療×宇宙」。会場には、VRやAR、工作、実験など、宇宙をテーマにした体験コンテンツが登場します。
参加費は無料。推奨年齢3歳~小学校4年生で、子どもと一緒に楽しめるコンテンツも♪ファミリーのお出かけにピッタリです。
ARグラスで「月面都市散策」。未来の月を見渡す体験
「月面都市散策」は、ARグラスをかけて映像内を見渡したり、歩き回ったりできるARコンテンツ体験。
月面都市を目の前にしたような感覚で、未来の月の世界を見渡したり、歩き回ったり。推奨年齢は5歳~小学校4年生。
ロケット工作やVRゴーグル工作も
「バルーンロケット体験」は、バルーンを使ったロケットを工作し、実際に飛ばしてみる体験。推奨年齢は3歳~小学校4年生です。
「宇宙をぼうけんしよう」では、VRゴーグル工作キットとスマートフォンを使った360度映像体験を実施。
作ったゴーグルは持ち帰りできます。こちらも推奨年齢は3歳~小学校4年生です。
小学校3年生以上は宇宙飛行士選抜試験も!
「バーチャル宇宙飛行士選抜試験[船外活動試験]」は、推奨年齢が小学校3年生~6年生の体験コンテンツ。
体験時間は約15分です。
宇宙をテーマにした体験コンテンツを親子で楽しめる
VRやAR、工作、実験などを通して、宇宙を身近に感じられる「バーチャル宇宙体験フェス」。
参加無料なので、親子で気軽に立ち寄って、宇宙にふれる1日を楽しんでみてはいかがでしょうか。
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この記事を書いた人
ポスティング情報誌いかこい編集部 リポーター
いかちゃん&こいちゃん
タウン情報ラズダの姉妹紙「ポスティング情報誌いかこい」のマスコットキャラクターにして、リポーター(自称)!
“地元の魅力再発見”をコンセプトに、地元の人でも知らないマニアックネタをはじめ、とりあえず首をつっこんでみちゃうよ!
