【米子・境港周辺】4/18(土)・19(日)のイベントまとめ。「ゲゲゲの鬼太郎」原画展ほか

編集部みずっち
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4/18(土)・19(日)に米子市・境港市周辺で開催されるイベント特集

みなさん、こんにちは。山陰のタウン情報誌「ラズダ」の編集部みずっちです。

「ラズダ」では、日ごろからイベント情報を各地から提供いただいています。その中から今回は、4/18(土)・19(日)に米子・境港周辺で開催されるイベントをピックアップ。

週末のお出かけの参考にしてみてくださいね!

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米子シネマクラブ第166回例会「丘の上の本屋さん」上映会(米子市)

イベントDATA
ざっくり内容 山陰では上映されないような映画を大スクリーンで鑑賞する会員制サークル「米子シネマクラブ」の例会。
今回は、“イタリアのもっとも美しい村”のひとつ、チヴィテッラ・デル・トロントを舞台に、古書店の店主と移民の少年の、本を通しての交流を描くハートウォーミングストーリー「丘の上の本屋さん」を上映。
日程 4月19日(日)14:00~16:00、19:00~21:00
会場・住所 米子コンベンションセンター 小ホール(鳥取県米子市末広町294)
料金 当日入会大人2500円、高校生1500円※会員制
詳細 米子シネマクラブ第166回例会「丘の上の本屋さん」上映会(鳥取県米子市)の開催情報

宮竹眞澄 心のふる里人形展―団塊の世代が紡ぐ人形とエッセイの世界―(日南町)

イベントDATA
ざっくり内容 昭和から現代にいたる人々の暮らしの情景を再現した、宮竹眞澄氏の創作人形展を開催。
2008年の開始以来、約17万人を動員し、人々に大きな感動を与えてきた全国巡回展をこの度同館で中国地方初開催。団塊の世代を歩んできた宮竹氏によるエッセイパネルも合わせて展示し、読んでも楽しめる展覧会となっています。
日程 4月17日(金)~6月7日(日)8:30~17:00(最終入館16:30)
会場・住所 日南町美術館(鳥取県日野郡日南町霞785)
料金 鑑賞大人1000円、高校生500円、中学生以下無料
詳細 宮竹眞澄 心のふる里人形展―団塊の世代が紡ぐ人形とエッセイの世界―(鳥取県日野郡)の開催情報

2026年度前期企画展「たたかう鬼太郎」(境港市)

イベントDATA
ざっくり内容 1965年に週刊少年誌での連載が始まった「ゲゲゲの鬼太郎」では、鬼太郎と妖怪たちの奇想天外な戦いが描かれ、日本中の子どもたちが夢中になりました。本展では、鬼太郎が知恵と超能力でピンチをのりこえる名場面を原画で紹介。
日程 開催中~10月4日(土)9:30~17:00(最終入館16:30)
会場・住所 水木しげる記念館(鳥取県境港市本町5)
料金 観覧大人1000円、中高生500円、小学生・障がい者300円、未就学児無料
詳細 2026年度前期企画展「たたかう鬼太郎」(鳥取県境港市)の開催情報

475パフェスタンプラリー2026spring(米子市)

イベントDATA
ざっくり内容 米子市内13店舗を巡る「475パフェスタンプラリー2026spring」を開催中!
カフェはもちろん、レストランや焼肉店、居酒屋などで、オリジナリティあふれるパフェを楽しもう。参加賞として「オリジナルマグネット」、ポイントを貯めて「オリジナルハンドタオル」や「オリジナルバッグ」をもれなくプレゼント。あなたの“推しパフェ”を見つけてみませんか。
日程 開催中~4月24日(金)
会場・住所 米子市各所(参加13店舗)(鳥取県米子市)
料金 各店舗により異なる
詳細 475パフェスタンプラリー2026spring(鳥取県米子市)の開催情報

チューリップまつり(南部町)

イベントDATA
ざっくり内容 西館テラス、ヨーロピアンガーデンをはじめ、遅咲きの桜との共演が見所のキュウケンホフコーナーがオススメ。期間中はイベントも盛りだくさん!
日程 開催中~4月26日(日)9:00~17:00
会場・住所 とっとり花回廊(鳥取県西伯郡南部町鶴田110)
料金 入園大人1200円、小中生600円、未就学児無料(期間中)
詳細 チューリップまつり(鳥取県西伯郡)の開催情報

段クリエイターのひらめきダンラボ(境港市)

イベントDATA
ざっくり内容 大人気の段ボール工作アーティスト「段クリエイター」が贈る、遊びながら「ひらめき」と「仕組み」を学べるワクワク空間!
段ボールの巨大ロボットや迷路、遊具など、「動く・遊ぶ・ひらめく」をテーマにしたコンテンツがいっぱい。
日程 開催中~5月6日(水・休)10:00~17:00(最終入場16:30)
会場・住所 夢みなとタワー(鳥取県境港市竹内団地255-3)
料金 【前売】入場大人700円、3歳以上~高校生400円
【当日】入場大人900円、3歳以上~高校生500円、2歳以下無料※前売券の販売は3/19まで
詳細 段クリエイターのひらめきダンラボ(鳥取県境港市)の開催情報

植田正治、あの頃の「松江」(伯耆町)

イベントDATA
ざっくり内容 植田正治氏の写真集『松江』は、随筆家・漢東種一郎のエッセイとともに1978年に出版。植田は1960年代から「水の都」松江を撮り続け、四季の風景や人々の素朴な暮らしを記録しています。
幼いころ、遠足や花見で松江を訪れていた植田氏にとって、この街は行楽地であり、馴染み深い場所。格子の家屋や古い橋、堀沿いを行き交う人々の姿には温かな人情がにじみます。一方で、路地の風景には幼少期の不安や怖さも重なります。
記憶と現実を重ねて写された松江の姿。写真を通して、“あのころの松江”を味わってみてはいかがでしょうか。
日程 開催中~6月7日(日)10:00~17:00(最終入館16:30)
会場・住所 植田正治写真美術館(鳥取県西伯郡伯耆町須村353-3)
料金 鑑賞大人1000円、高大生500円、小中生300円、未就学児無料
詳細 植田正治、あの頃の「松江」(鳥取県西伯郡)の開催情報

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※掲載の情報は、記事公開時点の内容です。
状況の変化、情報の変更などの場合がございますので、最新の情報は店舗・施設のHPやSNSを確認するか、直接お問い合わせください。

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この記事を書いた人
編集部みずっち

タウン情報ラズダ編集部

編集部みずっち

日刊webラズダ編集部。愛知県出身→東京→大阪→境港市在住(Iターン)。
だいたい2週間に一回坊主頭にしている三十路父ちゃん。「顔色悪いよ?」と心配されるので髭を剃るのはやめました。

DIYで家をリフォームしてみたり、畑仕事やら釣りやらバーベキューやらとやったことのないことにチャレンジ中。
楽しいことに夢中になるとついつい時間を忘れて、次の日は大抵体がしんどいです・・・。

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